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この届出は火災予防条例に基づくため、様式・条例の条番号は自治体ごとに異なります。本ツールは東京消防庁の様式(第3号様式の2)を基準としています。提出先の様式と項目が一致するか、管轄消防署でご確認ください。

届出の情報

1届出者

防火対象物を使用しようとする方です。法人の場合は名称及び代表者氏名を記入します。

2建物(防火対象物)の概要

3届出の対象

建物全体の使用開始なら「建物」、テナント入替など事業所単位なら「事業所」を選びます。

4工事等・使用開始日・関係者

未入力の項目があります(7件)

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未入力のままでも出力できますが、提出先で差し戻しになる場合があります。 入力内容はこの端末に自動保存されます。

出力と提出

この届出には、平面図・立面図などの図書を添付して提出します。右のプレビューを確認のうえPDF出力(印刷)し、建物所在地を管轄する消防署へご提出ください。添付図書は届出内容により異なるため、事前に管轄消防署へご確認ください。

この書類は、提出先・設備等によって様式が異なる場合があります(火災予防条例に基づくもの、設備ごとに様式が異なるもの等)。提出前に管轄の消防署で指定様式をご確認ください。本ツールは記入内容を整理した下書きで、提出先様式への転記が必要な場合があります。

完成イメージは画面でご確認いただけます。PDF(提出用)とWord(編集用)の出力は、ご購入後にご利用いただけます。

提出時に差し戻し・記載修正があっても、購入後90日間は追加費用なしで何度でも再編集・再出力できます。

別の端末で購入済みの方は 購入の復元からご利用いただけます。

Wordは提出前に内容を修正したいときにご利用ください(編集しやすい表形式)。

提出先の消防署

書類は、施設の所在地を管轄する消防署の予防担当窓口へ提出します。施設の所在地を入力すると、近くの消防署を地図で確認できます。

管轄の自動判定は行いません。提出先は管轄の消防署にご確認ください。

ご自身での作成が難しいと感じたら

入力や様式の確認がご負担に感じる場合は、消防書類の作成を依頼できる姉妹サービス「トドケデ消防書類代行」もご利用いただけます。

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本ツールは、事業者ご本人が書類を作成するための入力支援ツールです。届出の要否判断や法令解釈の断定は行いません。出力様式は東京消防庁の第3号様式の2(火災予防条例関係)を基準としています。

完成プレビュー(入力するとリアルタイムで反映されます)