試験結果報告書は、本来は設備の種類ごとに様式が異なり(自動火災報知設備・屋内消火栓設備等それぞれ別様式)、工事を行った消防設備士・工事施工者が作成して設置届に添える書面です。本ツールは概要を整理する簡易版です。設備ごとの正式な試験結果報告書(消防庁の試験基準に基づく設備別様式)を別途ご用意ください。
1届出の情報
2届出者(管理権原者)
3防火対象物(施設の建物)
4試験の内容
5試験を行った者
未入力の項目があります(7件)
0/7未入力のままでも出力できますが、提出先で差し戻しになる場合があります。 入力内容はこの端末に自動保存されます。
出力と提出
設置届出書とあわせて、防火対象物の所在地を管轄する消防署へご提出ください。設備ごとの指定様式がある場合は、その様式へ転記してご利用ください。
この書類は、提出先・設備等によって様式が異なる場合があります(火災予防条例に基づくもの、設備ごとに様式が異なるもの等)。提出前に管轄の消防署で指定様式をご確認ください。本ツールは記入内容を整理した下書きで、提出先様式への転記が必要な場合があります。
完成イメージは画面でご確認いただけます。PDF(提出用)とWord(編集用)の出力は、ご購入後にご利用いただけます。
提出時に差し戻し・記載修正があっても、購入後90日間は追加費用なしで何度でも再編集・再出力できます。
別の端末で購入済みの方は 購入の復元からご利用いただけます。
提出先の消防署
書類は、施設の所在地を管轄する消防署の予防担当窓口へ提出します。施設の所在地を入力すると、近くの消防署を地図で確認できます。
管轄の自動判定は行いません。提出先は管轄の消防署にご確認ください。
あわせて必要になりやすい書類
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本ツールは入力支援です。試験結果の判定は有資格者が行うものであり、本ツールは判定を行いません。消防用設備等の試験結果報告書は設備の種類ごとに様式が異なり、本ツールの出力は概要整理用です。
完成プレビュー(入力するとリアルタイムで反映されます)